2012年02月14日

湯ノ丸山スノーシューハイキング

冬毛の狐を発見。
太って見えますが、冬毛のせいです。
実際は、エサが少なくて痩せています。

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リピーターさんの参加が少ないこともあって、
最近は湯ノ丸山ばかりスノーシューハイキングをしています。
しかも頂上に行かないで、富士見台で引き返すコース。
ここを選ぶ理由は、安全にソリができることと、
スキー場が近くにあって便利なためです。

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遭難の碑

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富士見台。
晴れていれば、富士山が見えます。

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さあ下山。

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2012年02月06日

満天山スノーシューハイキング

今回は、生まれて初めてスノーシューをやる人が、何人かいたので、
満天山にスノーシューハイキングに行ってきました。

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ちなみに満天山は、最もソリ遊び向いている山です。
かなり安全にソリ遊びができる。

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これが頂上。
満天山の名前の由来は、マウンテンと満天をかけた名前。
当然のことながら、地図には載っていません。
そんんな正式名称の名前の山があるわけがない。

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コースタイムは、夏山で40分。
スノーシューなら1時間20分くらい。

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下山時は、野鳥をウオッチング。

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ヒガラでした。
北軽井沢ブルーベリーYGHにもたくさんきます。
人なつっこいです。

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そして大ソリ大会。
ここは安心してソリ遊びができる絶好のスポット。

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posted by マネージャー at 07:30| 満天山 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

村上山スノーシュー

希望する御客様がいたので2月4日の土曜日に、
スノーシューツアーをだしてきました。

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この日は、土井君はお休みの日なので、私(佐藤)がガイドです。
御客様は、軽井沢の人なので、軽井沢についていろいろ解説を。
ただし私が、解説すると、どうしても学問的になってしまう。

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暖かくて天気も良かったので雪景色が最高でした。

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頂上です!

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posted by マネージャー at 06:49| 村上山 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年01月30日

雪遊び

スノーシューツアーと言って良いのか?
最近は、大雪すぎるため頂上にいってません。
だから雪遊びとソリ遊びばかりやっています。

とりあえず、今回のメンバー。
女性ばかりで、生まれて初めて雪をみる人もいます。
スタッフとして某大手ガイド会社で大活躍中の現役ガイド、芸ちゃんも参加してくれました。

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まずは雪遊び。

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前日のお茶会で、みんなを大笑いさせまくっていた某Sさん。
今日は、はりきってラッセルしています。実に頼もしい。
なにげに某Sさん、最近、ひと皮むけてきたような気がします。
全国の山をチャレンジしまくっているらしいので、それで男を磨いているのか?
ちょっと男前になってきたんじゃなイカ

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今回は、はじめてスノーシューをはく人が多かったですね。
はたして、はじめての感想はどうだったのでしょうか?

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コガラですね。
北軽井沢ブルーベリーYGHの庭にもいっぱいきます。

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遭難の碑に到着。

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カップ麺を食べた後は、大ソリ大会です。

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先に滑り降りた人が、雪をもって待ってきます。
後から来た人に、雪をぶっかけるためです。

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餌食がきた!

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雪で埋めてしまえ!

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posted by マネージャー at 09:36| 湯の丸山 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年01月20日

スノーシュー初参加者へのアドバイス

スノーシュー初参加者へのアドバイス

今週は、、スノーシュー初参加者の電話の問い合わせが多かったので、スノーシュー初参加者へのアドバイスを述べたいと思います。

問い合わせで一番多かったのは、「なんとなくイメージができない」とのこと。
ですので、「かんじき」を装着したハイキングだと思うといいと思います。

以下、良くある電話での問い合わせをQ&A方式にまとめました。
これを参考にしていただければと思います。


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Q&A1 スノーシュー体験は寒いのか?

質問「寒いですか?」
答え「寒いです。但し、動いている時は暑いです。汗びっしょりになります。私の経験からすると、御客さんが想像しているよりも暖かいと考えて良いと思います。但し、御客さんの中には冷え性の方もおられます。ですから一概に寒いとか熱いとか言えません。私自身は、登っている時は暑くてTシャツ1枚になることがあります」
「じゃ、寒くないんですね?」
「そうとも言えません。動いているときは暑いんですが、止まっているときは寒くなります。あと風があると寒いです」
「じゃ、寒いんですか? 暑いんですか?」
「状況次第です。ですから両方に対処できる用意が必要です。具体的に言うと、暑くなったら簡単に上着を脱げる用意が必要です。そして脱いだ上着をザックにしまえるように、ザックを用意した方が良いですね」

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Q&A2 着ていく物は?

質問「着ていくものはスキーウエアでいいですか?」
答え「悪くは無いですが、人によっては暑いという人もいます。簡単に脱いだり着たりできるなら問題ありません」
「フリースはどうでしょう?」
「悪くないですが、風に弱いので風を通さない工夫が必要です」
「他に気をつけることは?」
「替えの下着を持って行くことです。スノーシューでハイキングをすると汗びっしょりになります。ですからスノーシューツアーが終わったら必ず温泉に行きます。そして下着を着替えますから、温泉道具と替えの下着は持参してください」
「スボンも濡れますか?」
「状況によっては濡れますね。着替えを用意できるなら用意して置いた方が無難です。寒さ対策をしてくる御客さんは多いんですが、怖いのは寒さはないんです。濡れることなんです。寒さ対策より、着替え対策に注意をはらった方がいいんですよ」

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Q&A3 履いていく物は?

質問「履いていく物は登山靴でいいですか?」
答え「防水性のあるものであれば、問題ありません。そのさい注意することは、必ずスパッツを用意することです。もしスパッツを持ってなければ、こちらでお貸ししますが、うちで貸せるスパッツは、GORE-TEXでないので蒸れます。もしGORE-TEXのスパッツを持っているなら持参してください」
「防水性の登山靴を持ってないんですが」
「それならゴム長靴でもかまいません」
「ゴム長靴を借りることはできますか?」
「できますが、ぴったりサイズが合うとはかぎりません。高額なものではありませんので、自分に合ったゴム長靴を買ってくることをお勧めします。そのさい、靴下も重要になります」
「どういうことですか?」
「靴下によっては、ゴム長靴で歩いているうちに脱げてくることもあるからです。靴下は、高価(2000円くらい)であってもウールの登山用靴下を買うことをおすすめします。これだと簡単に脱げないし、暖かい上に蒸れないですから」
「冷え性なので、安い靴下を2枚重ね着しようと思ってるんですが?」
「登山家の常識として靴下の2枚重ねは絶対にやってはいけないことの一つです。足が圧迫されて凍傷の原因になりやすいうえに、血行が悪くなってますます足が冷えていくからです。もし、冷え性が不安なら防寒用の靴の中敷きを用意すべきです。靴下は登山用靴下を使ってください。高いと思うかも知れませんが、私は20年も使っていますので、長い目で見たら決して高くはありません」

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Q&A4 他に持参する物は?

質問「他に持参する物は、ありますか?」
答え「手袋・帽子・首を保護するもの(マフラーなど)ですね。ただし、これらは北軽井沢ブルーベリーYGHでもお貸ししています。眼鏡をしてない人は、サングラスがあってもいいです。紫外線で目がやられないようにするためです。ただし眼鏡をしている人は、眼鏡自体に紫外線カットの機能があるので必要ないかもしれません。コンタクトの人は、サングラスがあった方がいいですね。野鳥が好きな人は双眼鏡をもってきてもいいかもしれません。ホームセンターで千円くらいから売っています。倍率は8倍くらいで充分です。あとデジカメもあるといいです。素晴らしい思い出になります」

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Q&A5 スケジュールは?

質問「どのくらい歩くのでしょうか?」
答え「これは御客さんの希望によります。ただし、一番体力的な弱者に合わせることになりますので、猛者が歩くようなルートには出かけられません。コースにもよりますが、長くて4時間半くらいになると思います。短いケースだと2時間くらいでしょうか?」
「出発は何時でしょうか?」
「コースや人数にもよりますが、9時頃に北軽井沢ブルーベリーYGHを出発します。登山口に着くのが10時頃。登りはじめが10時半です。12時半に頂上に到着。14時半頃に下山して温泉に入ります」
「終バスに間に合いますか?」
「間に合わせるようなタイムスケジュールにしています。もし万座鹿沢口駅で帰るなら駅まで送っていくこともあります。軽井沢駅から帰るなら北軽井沢のバス停まで送ります」

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Q&A6 スノーシューは簡単に覚えられますか?

質問「スノーシューは簡単に覚えられますか?」
答え「4歳の幼児でも簡単に使いこなせますから心配ありません。むしろ簡単すぎて危険があるくらいです

「危険とは?」
「スノーシューのおかげで、誰でも簡単に冬山に行けるような錯覚を感じてしまうということです。しかし、本来の冬山は、そんなに甘いものではありません。危険なところなんですが、スノーシューが便利すぎて、つい油断することがあるわけです。ですので、ガイドさんの注意をよく守ってツアーに参加してください。」

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Q&A7 スノーシューの参加費用は?

 北軽井沢ブルーベリーYGHのツアーは、無償であり営利事業ではありません。ですので、参加者の写真は、ユースホステル運動の広報でホームページや冊子や本に使われます。それに納得していただければ、実費+保険料のみです。実費とは、温泉代、食事代、交通費、入館料のことです。保険料は、上限10万円の『風のたより』保険が300円です。これに旅行傷害保険300円をプラスして600円になることもありますが、おおむね300円であると考えてよいでしょう。

 例外は、スノーシューツアーのケースです。レンタル費込で3000円となっていますが、1500円のスノーシューレンタル費の他に、スノーシュー・ソリ・ストックの破損と、怪我の多さを勘案して、保険料を増額してあります。スノーシュー持ち込みだと、500円を割り引いていますが、1500円の割引でない理由として、雪崩などの対策用に、ゾンデ・スコップ・ザック・ビーコン・ロープ(消耗品)などを用意したり、事前調査の時に装備が破損するケースを勘案しています。スノーシューだけで、スノーシューツアーができるわけではありませんので、500円だけの割引になっています。


posted by マネージャー at 02:49| スノーシュー入門 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年01月10日

村上山スノーシューツアー

村上山スノーシューツアー

まずはパノラマラインへ

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今回のメンバーです

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さて村上山に出発。
今回は、美男美女ぞろいのツアーとなりました。

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この山は、登りやすく風がすくない山です。
そしてカラマツ林が美しい。

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春セミ

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8合目
浅間山が美しい

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あずまやに雪が積もってます

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これは、何の足跡でしょうか?
蹄が4つありますからイノシシですね。
大昔の動物学の本なら群馬県にはイノシシはいないと書かれてあります。
豪雪地域では生きていけないからです。
でも、今では普通に見かけます。
これは、イノシシと言うより逃げ出した野生の豚ではないかと言われています。

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これは蹄が2つですね。
はい、カモシカです

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頂上

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さすがに眺めが良いですね

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カップ麺が美味しいです
大昔は鍋をやったこともありましたが、あれは良くない。
尿意便意がはやくなるし、待ち時間に体が冷えてしまう。
多くのガイドツアーでは、鍋を採用してますが、お金と時間がかかるばかりで欠点がめだちます。
むしろカップ麺で軽くすませ、早々に下山して、
温泉と下山後の料理に舌鼓をうったほうがいいですね。

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降りるのは、アッという間です。
10年前に私がスノーシューツアーをはじめたころは、この山を登る人は皆無でした。
いまでは多くの人が登りますね。

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つづく。

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2012年01月09日

湯ノ丸山スノーシューツアー

湯ノ丸山スノーシューツアー

いい天気でした。
今回のメンバー

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遭難の碑

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富士山が見えます

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昼食はカップ麺

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つづく。

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2011年03月25日

桟敷山スノーシューツアー

報告が遅れましたが、先週(3月20日)の桟敷山スノーシューツアーの記録です。
昨日3月24日には、村上山を偵察してきましたが、50センチ以上の雪でした。
明らかに今年は、大雪ですね。

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つづく

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2011年03月06日

バラギ山スノーシューハイク

今回は、バラギ山へのスノーシューツアー。
今回のメンバーです。

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天気が良くて、最高のコンデションでしたね。

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 去年は、大規模な林道工事が行われていて、登山道が寸断されているのと、どこの誰かはわからないが、夏道とちがうところに、新しいルートを造っているので、ルートに混乱が生じていましたね。しかたないので、必要以上に夏道にテープを設置しましたが、使用したテープは、10個です。バラギ山の7合目でテープが無くなってしまいました。まあ、道が分かりにくいのは、アンテナが設置してある7合目までであって、あとは、稜線上をあるくだけなので、間違えようがないので問題はないんですけれどね。

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滑ってますね。

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暖かい一日でした。

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これは頂上からの眺め。

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 気になる点。
 地形図のルート、間違ってますね。
 あきらかに違います。

http://watchizu.gsi.go.jp/watchizu.html?meshcode=54386305

 ちなみに地形図は、等高線は正確なんですが、ルートはほとんどいいかげん。
 だから初心者は信じてはだめです。
 
 ただし、バラギ山の展望は、素晴らしいのでおすすめです。

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帰りは、尻セード。

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posted by マネージャー at 20:17| バラギ山 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年02月27日

満天山スノーシューファミリーハイク

北軽井沢の天気は、いつも良い方にはずれます。
天気予報では雨でも、晴れになるケースが多い。

御客さんにとっては、このほうが良いかもしれませんね。
天気が悪いと思ってきてみたら快晴だったほうが嬉しいですからね。
今回が、そんなパターンでした。

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今回は、ファミリーの参加者だったので、満天山スノーシューファミリーハイクにしました。

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驚くべき事に、お母さんは、ガイドの土井君と同じ中学校の、
同じクラブ(吹奏楽部)の一級上の先輩でした。
これには土井君もびっくり。

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あれ?
何だろう?

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春蝉でした。

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ちびっこが一番早い!

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御両親をパチリ
微笑ましい一コマ

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下山は尻セード

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そしてソリの出番です。

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posted by マネージャー at 23:34| 満天山 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする