2011年03月25日

桟敷山スノーシューツアー

報告が遅れましたが、先週(3月20日)の桟敷山スノーシューツアーの記録です。
昨日3月24日には、村上山を偵察してきましたが、50センチ以上の雪でした。
明らかに今年は、大雪ですね。

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つづく

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2011年02月14日

桟敷山スノーシューハイク

桟敷山スノーシューハイク

桟敷山には、何度も雪道(トレース)を作っていたのですが、
2月連休の大雪で全部埋まってしまいました。
それをラッセルしながらのスノーシューハイクになりました。

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写真を見れば、どれだけ凄いラッセルかわかると思います。

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みんな大喜び!

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今回のメンバー

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スノーシューでは、雪が深いと前を歩く人ほどしんどいです。
足におもりを付けて歩くようになります。

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でも、前は景色が美しい。

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頂上の標識も雪に埋まって掘り起こさなければならないほどです。

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掘り起こして記念撮影。

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そしてお食事。

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バックに浅間山。

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下山は、ショートカットの連続。

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つづく

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posted by マネージャー at 21:55| 桟敷山 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年02月06日

桟敷山のトレース作り

 北軽井沢ブルーベリーYGHは、毎週土曜日・日曜日にスノーシューツアーを行っていますが、ごくまれに平日にも宿泊客以外のオーダーメイドのスノーシューガイドを行っています。それも行ってない時は、トレース作り、つまり雪の道を作っています。

 実は、この雪道作りは非常に重要な作業です。

 雪道を作っても、すぐに雪が降って道が雪に埋もれるのですが、でも、雪道を作った場合と、雪道を作ってない場合では、同じラッセルをするのでも疲労度がまるで違います。人が一度通った道は、大雪であっても歩きやすいのに対し、誰も通ってない道は、たいした雪でなくても非常に苦戦するのです。これは雪の焼結作用関係あります。だから暇さえあれば、私たちは道作りに精を出しています。もちろん正規ルートだけでなく、イザという時のためのエスケープルートの道も作ってあります。これによって手軽で安全なスノーシューコースができあがるのです。

 というわけで、今回は、桟敷山の道作り。

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これが桟敷山の頂上です。

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素晴らしい展望。

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小桟敷山。

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村上山。

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嬬恋平野。

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浅間山。

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湯ノ丸山。

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posted by マネージャー at 22:36| 桟敷山 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年02月02日

桟敷山スノーシューハイキングツアー

桟敷山スノーシューハイキングツアー報告です。
2010年1月31日、愛妻の日に行いました。
今回の参加メンバー。

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これが入り口。
桟敷山は、私が最も多く登っています。
ルートもテープのつけています。
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最初の南斜面は、雪がほとんどありません。
溶けやすいためですね。
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これが西斜面になると、急に豪雪になります。
道も分からなくなります。
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ここは、頂上近くの平坦部。
ここまで来れば、あとすこし。
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ここが頂上。
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帰りは、アッという間です。
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つづく。

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